インプラントをして本当によかった インプラント治療、矯正治療を終了された高橋晃様

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「はいっ!お世話になりましたっ!!」「はいっ!ありがとうございましたっ!!」毎回、こんな風に折り目正しく挨拶をして下さる高橋さん。
 待合室から、診療室にご案内する時にお名前をお呼びすると「はいっ!!」と起立して深々とお辞儀して下さるので思わず私達も姿勢を正してしまいます。
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 高橋さんは消防士さんでいらっしゃいます。 消防士さん=(イコール)=高橋さん=(イコール)=カッコイイ というひとつのイメージが吉本歯科医院のスタッフ全員(特に女性)に沁み込んでしまいました。 それほど、紳士な高橋さんだったのです。高橋さんが吉本歯科医院にお越しになられたきっかけは、歯がグラグラしていたことでした。当時ブリッジ治療をなさっていた部分がグラグラと気になられていました。 インプラントをする前には本当に悩まれたそうです。しかし、思い切ってインプラントにして本当によかった、とおっしゃいます。 食べることができる喜びを噛み締めていらっしゃるそうです。 歯は、何も問題なく噛めている時には気にすることもありません。その存在すら、意識することはありません。しかし、失った時、機能が壊れた時、その重要さにはじめて気がつきます。 高橋さんは、吉本歯科医院に来て歯に対する意識がガラリ変わったそうです。いろんな知識を知り、親知らずが健康な歯に及ぼす影響など噛み合わせの重要さなど、本当にいろいろなことを学んで下さいました。 もっとはやく来ればよかった高橋さんがしみじみおっしゃって下さった言葉です。 院長の技術について高橋さんがこうお話してくれました。 院長が治療する時の患者への気遣い、口の中の手の入れ方、触れ方まるでゴッドハンドのようでした。消防士として同じく人の命を預かる仕事。とても学ばせて頂きました」 そしてスタッフ達に対しては何か次の治療をする前には必ず「今から、◯◯しますね」と声をかけてくれるので不安がなかった、とお話して下さいました。  高橋さんは、お若い頃から、歯のことでは悩みは尽きなかったそうです。そのため、子供達には歯で苦労させたくないととても気をつけてこられました。 そのお父様の心はお子様達にも通じ高橋さんのお子様には虫歯は1本もなく息子さんに関しては県で表彰されるほどの優秀な歯の持ち主! 息子さん娘さんともに吉本歯科医院にお越し下さったことがあるのですが「ああ、さすがあの高橋さんの息子さん、娘さん!」という感じのいいお二人です。 娘さんは、現在歯科衛生士さんを目指し学校に通われています。嬉しいことですよね。 高橋さんはお仕事でトレーニングを定期的になさるそうですがその時に、奥歯でくいしばる力が強くなったのを感じるそうです。歯が全身の力にどれほど影響を及ぼしているのかということを実感されておられます。  今の悩みの種は食事が美味しくってついつい食べ過ぎてしまいます。。」と笑顔でお話を聞かせてくださった高橋さんです。  高橋さんには、今後も定期的にメインテナンスを続けて頂き、いい状態を維持して頂きたいと思います。 長期間に渡る治療を終了された高橋晃様のご紹介でした。お疲れ様でした!
歯を失った時、インプラント入れ歯ブリッジどれを選んでももっとも大事なことは「かみ合わせ」です。咬み合わせを無視した歯科治療は健康なあなたの歯を破壊していきます。四国で唯一の咬み合わせ専門歯科 3iインプラント 吉本歯科医院 インプラント 歯周病 歯槽膿漏 総入れ歯 部分入れ歯 ブリッジ 根管治療 歯の神経治療 歯の神経 マイクロスコープ

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